aeroTAP 3D USBカメラ、販売中!

タッチレスインターフェイスとして...
3Dセンサーとして...

aeroTAP3D USBカメラ 購入申し込み

aeroTAP 3D USBカメラのご購入は、下記リンクをご利用ください。



aeroTAP Evolution(タッチレスインターフェイス)商用利用の場合には、Professionalラインセスが必要です。
Professional ライセンス、およびボリュームでのお求めは、shareEDGEよりお問い合わせください。


aeroTAP 3D USBカメラ(3cmベースライン)は、2017年1月17日より出荷を開始しました。
aeroTAP 3D GSカメラ(6cmベースライン)は、2019年1月21日より出荷を開始しました。

aeroTAP Evolution(タッチレスインターフェイス)は、無料でダウンロードできます。

aeroTAP3D USBカメラを使ったアプリケーションの開発に必要なSDKは、無料でダウンロードできます。

aeroTAP Evolution(タッチレスインターフェイス)最新版

FAQ / お問い合わせ

  • aeroTAP 3D カメラについて
    • aeroTAP 3Dカメラのシリアル番号は、どのように確認できますか?
      ツール CheckSerial.exeをダウンロードして、実行することで確認できます。
    • aeroTAP 3Dカメラの保証期間は?
      カメラの保障期間は、購入されてから1年になります。経年劣化や利用環境、ケースの開封により、基盤が変形すると正しい深度画像が得られなくなります。初期不良、通常環境での利用での故障に関しては、購入から1年以内であれば無償での交換に対応いたします。
    • アプリケーションの開発は可能ですか?
      Windows環境では、aeroTAP SDKを使ってアプリケーションの開発が可能です。 Linux環境では、UVC互換カメラとして動作します。/dev/video0, /dev/video1からそれぞれカラー画像と深度画像を得ることができます。開発者向けページを参照ください。
    • Type A, Type Bの違いは?
      赤外線(IR)カットフィルター付は、通常のWebカメラと同じく、写真を撮る場合などに向いています。色が見た目と同じ色で取得できます。IRカットフィルターがない場合には、赤外線カメラのように色合いが少し変化していますが、その分光を集めることができるためセンサーとして利用する場合に向いています。また赤外線を感知できます。
    • 他社3Dカメラとの違いは?
      USB 2.0/3.0をサポートしたステレオ カメラ(デュアルカメラ)で深度画像までカメラ内で処理されているため容易に扱えてで、かつ安価な点です。
    • 複数カメラの同時接続は可能ですか?
      USB 2.0/3.0で最大3台(SDKでは)までを同時接続可能できます。(但し、USBバス幅に依存)
  • aeroTAP(エアロタップ) タッチレスインターフェイスについて
    • aeroTAPは、aeroTAP3Dカメラでどのような機能が可能ですか?
      aeroTAP 3D USBカメラからの距離情報を利用して、不要な背景を除去した安定した手のひら認識、手を前に、後ろに移動するなどのジェスチャ認識などさまざまな機能が利用可能になります。操作距離は、より微調整が可能になり、また、CPU消費もさらに軽減することになります。
    • aeroTAPの操作可能距離範囲は?
      デフォルト状態では、手のひらの位置がカメラから40cmから170cmまでの範囲で操作が可能です。設定により、30cmから最大400cmの間で設置できます。
    • 操作に適した距離は?
      距離を固定する場合は、上半身がカメラに写っている大きさが適切です。
      詳細については、aeroTAP技術情報 -適切な操作距離と設定方法を参照してください。
    • ライセンスの違いについて
      aeroTAP USBカメラを購入すると無料で使える通常版と商用目的での利用のためのProfessional版があります。機能の違いについては、 「ライセンスの違い」を参照してください。
    • 個人でも購入できますか?
      個人での利用も可能です。ただし、ビジネス用に必要な一部機能は利用できません。完全機能はPro版が必要です。
    • 市販のWebカメラは利用できますか?
      汎用のWebカメラのサポートを終了しました。最大限の性能を発揮するためにaeroTAP 3Dカメラを利用してください。
    • 環境にどれほど依存しますか?
      カメラの性能によりますが、逆光などコントラストの強すぎる環境には手のひら検出性能が低下します。
      明るさは、最低80luxを推奨します。明かりの弱い環境では、IRカットフィルターなしのカメラと弱いIRプロジェクターで調整してください。
    • ガラス越しに使えますか?
      通常のクリアで平面のガラスであれば可能です。
    • MacやAndroidで使えますか?
      aeroTAP Evolutionは、Windows OSのみに対応しています。
  • aeroTAPその他
    お問い合わせはこちら

ドキュメント

無料ダウンロード

ビデオ/動画

aeroTAP 3D USBカメラ vs aeroTAP 3D GSカメラ

aeroTAP 2017 PV ショート版

aeroTAP 2017 PV

aeroTAP 環境制御デモ

aeroTAP Meets AR. Drone撮影風景

aeroTAP ヘッドアップモード

aeroTAP Wireless Necklace Headset PV

LyfieEye(ライフィーアイ) 全天球360カメラ PV

Vihoo iPhone リング(日本語 PV)

初めてのVihoo iPhoneリング