aeroTAP リブート!

aeroTAP機能を最大限に引き出す、aeroTAP 3D USBカメラ登場!

エアロマジック!

aeroTAP(エアロタップ)は、キーボードやマウス、タッチスクリーンなどと違い、離れた位置からコンピュータを操作するためのインタフェースシステムです。コンピュータを操作するためには、Webカメラを汎用のPCに接続するだけで、既存のアプリケーションをキーボードやマウスを使わずに、Webカメラに向かってシンプルなジェスチャを行うことで操作を可能にします。
新しく進化した、aeroTAP Ver5とaeroTAP 3D USBカメラは、VRやARコンテンツのインタフェースとしてご利用いただけます。

PDF 日本語版カタログ

aeroTAPタッチレスインタフェースの特徴:

Arrowアプリケーションの開発が不要

既存のアプリケーションをそのままタッチレス化

Arrow各種デバイスの選択が可能

Webカメラ、赤外線カメラ、2眼カメラ、Kinect, Leap Motionなど (*1)

Arrow最小限のCPUリソース消費

CPU、メモリ リソースを不要に消費しない設計

*1 )最新版では、aeroTAP 3D USBカメラ以外のサポートは、カスタム対応になります。

aeroTAP専用3Dカメラで機能を最大限に引き出す!

aeroTAP(エアロタップ)は、専用3Dカメラを接続することで、その機能を最大限に引き出すことができます。

近くでの操作(50cm以内) - 指先によるポインティング

遠くでの操作 - 手のひらでのポインティング

奥行きを使った3D操作

インタフェースアシスタント機能(仮想ボタン、ジェスチャ操作)

その他、距離によるフィルダリング、物体検出によるインターラクション機能

*COMPUTEX TAIPEI 2016にて発表展示しました。

INFORMATION

aeroTAPバージョン5 プレビュー(Intel Compute Stickデモ)

2016.8.25
aeroTAP3Dカメラ CAMPFIRE先行予約受付終了。2次募集を開始
2016.7.1
aeroTAP3Dカメラ CAMPFIREにて先行予約開始
2016.7.1
aeroTAPサイトリニューアル
2016.5.30
aeroTAP3Dカメラ COMPUTEX TAIPEI 2016に出展
2014.1.20
aeroTAP Hybrid 4.0 配布開始(Hybrid版の最初のリリース)
2014.1.20
aeroTAP Hybrid 4.0 配布開始(Hybrid版の最初のリリース)
 
aeroTAP プレスリリース発表 2009年10月20日 TCIにて
2009.09.16
aeroTAP 1.0 Public Beta版
2009.08.12
aeroTAP Webサイトの試験稼働開始

タッチレス インタフェース

大きなディスプレイシステムのインタフェースとして、離れた場所から触らずに操作。また、人の動きに反応してコンテンツの切り替えが可能です。

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インターラクティブ デジタル コンテンツ

aeroTAP技術と搭載したインターラクティブ デジタルコンテンツを提供します。

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医療福祉機器

aeroTAPは最先端医療現場の情報端末のタッチレス操作を効果的に支援します。

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オフィス

aeroTAPは、プレゼンテーション、電子黒板、ビデオカンファレンスシステムを支援します。

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